盛岡のマルツデザイン工房さんを見てたら、
自由だった小学生の頃の空想・妄想をいろいろ思い出しちゃいました。
ウチではよくペンが空飛んでましたねー(笑)。
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| 上手に敵わぬは百も承知。 でも、お絵描き楽し♪私空間にて許されたし。 (って、さんざん晒してるか(笑)) |
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| 上手に敵わぬは百も承知。 でも、お絵描き楽し♪私空間にて許されたし。 (って、さんざん晒してるか(笑)) |
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| さすがハイブリッド。NEDOのステッカーが。 (NEDO;独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構) |
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| 運転台。意外にシンプル。 |
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| 両手、両足、両肘、総動員です(笑)。 |
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| 多数の安全機構を、スマートな配置で搭載している事 =機械設計的な洗練度に期待 完全スタンドアローンで設置可能なこと =災害時のエネルギー確保手段に期待 どうしても、三陸沿岸部の復興に関連づけて見てしまいます(苦笑) |
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| 行程のGPS軌跡。 石巻から鮎川に伸びる、青〜緑のグラデーションの線が今回の経路。 色は速度で、青い程遅い。 |
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| 石巻市内 これでもかなり片付いているエリア 結構埃っぽく、磯っぽくてかつ饐えたような臭いも。 ただ、以前あった”死臭”ではないそう。 |
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| 石巻市内 一見片付いているが、クルマがひっくり返ってます。 片付けで日々景色が変わるので、道を間違え易いそうです。 |
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| 浜が丸ごと薙ぎ払われていました。 |
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| 手つかずの瓦礫 でも、自衛隊の捜索は済んでいるよう。 震災直後、このような瓦礫のあちこちに 人体の部品が挟まっていたそうです。 |
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| 尾根を回り込む為に標高があがると 何事も無かったかのような風景。 でも、地割れもうねりもひどい。 |
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| ボランティアの皆さんが、フロートの回収を。 養殖筏の再生が目的かな... |
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| 浜に鯉のぼりが! |
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| 捕鯨のキャッチャーボートまで。 ドック入りしていたものが流されたそうです。 つい最近、海に戻されて補修に向かいました。 |
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| O浜避難所 秋田・湯沢町から炊き出し支援にきていました。 うどん、美味しそう♪ |
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| 途中の十八成(くぐなり)浜。 皆避難所なので、人っ子一人いませんが、先日、恒例の 「夏祭り」を敢行したそうです。 先生のNPOで、その際のお神酒を届けたとか。 |
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| シンボルの、観光船乗り場のオブジェ |
| 2005年、ツーリングで来た時の 往時の姿 |
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| 安達太良SA 後方に自衛隊の皆さん |
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| 国見SA 強風で釣り鐘雲が。 |
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| 概ねタオル60枚以上、トラベルアメニティや玩具など... |
| 写真は以前撮った普通の中敷き。二重に入れました。 |
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| 作業服、長靴がいっぱいに干してあります。 |